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life is short the word is great

北京の生活で思うことなどを書き留めています。

草場地(ツァオチャンディー)

798芸術区の少し北にある芸術区。



世界的に有名なアーティスト、艾未未(アイ・ウェイウェイ)が作ったエリア。
会期中でも、いろんなギャラリーが閉まってたりするそうです。
ギャラリー休む。→ お客さん困る。→ お客さん行かなくなる。→ ギャラリー休む。
…という悪循環だったりして?
週末(の午後)に行くのが、1番失敗が少ないようです。



ギャラリーには、気持ち良さそうな庭があったり。



カフェになりそうな庭があったり。



ギャラリーの建物自体が良い感じだったり。



日本人アーティストの個展をやっていた「頴画廊」へ。
オーナーさんが、日本語の上手な方でした。



鈴木隆太さんの「不対称(asymmetry)」は、5/31まで開催。



写真より、実物のほうが素敵です。



頴画廊までの行き方:
「草場地」バス停からだと、写真の1→2→3の順路で行けます。
写真の3の丸で囲んだあたりに、頴画廊があります。
写真の1のエリアは、どローカルでビックリしますが、南に向かうと芸術的な雰囲気に。



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