life is short the word is great

北京の生活で思うこと、たまに別の国で見たことなどを書き留めています。

娘惹厨房(二アンラー・チュウファン)

太陽宮の凱徳モールの4階。



レストランの英語名は、Nyonya Kitchen。
「娘惹」(=ニョニャ)とは、15〜17世紀にマレーシア半島とシンガポールに渡った中国移民(プラナカン)女性を指すそうです。
だから、看板に「マレーシア風味」と書いてあるのか。



お得なビジネス・ランチセット。



炭酸の抜けたコーラ(コップ60%入り)とあずきのデザートが付いてきました。



フィッシュボール・スープヌードル。30元。
淡白そうに見えて、塩味とニンニクの味がしっかり。
おいしいけど、単調なので、途中で唐辛子ソースを入れて、気分転換しました。



友達の頼んだ、炒めビーフン(エビなし)。
かなり辛いそうです。



次回は、バクテー(肉骨茶)か麺料理のラクサを試してみようっと。


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