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life is short the word is great

北京の生活で思うこと、たまに別の国で見たことなどを書き留めています。

靴のクリーニング&修繕

日系の「しろくまクリーニング」で、主人の靴をクリーニング。



左: クリーニング前、右: クリーニング後

昼と夜に撮った写真なので、明度が違うけど、どう見ても左のほうが汚い。しかも、傷だらけ。
右のほうが細いのは、シューキーパーを入れてクリーニングしてくださったからだと思います。



左: ビフォー、右: アフター

かかとの修繕もお願いしました。



かかとに付いてたブランド名が消えてしまいましたが、かかとはバッチリ復活。
(それにしても、道路状態の悪さが、靴の裏から見てとれる…。)



革靴のクリーニングは、240元から。
かかとの修理は、150元(女性用シューズは、120元)から。
合計で、390元でした。
主人は、仕上がりにとても満足してます。


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巴黎餐吧 Bistro 108


土曜の夜、フレンチビストロへ。



メニュー。
主人が、鴨ムネ肉&フォアグラを詰めたビーフテンダーロイン(198元)を注文しようとしたら、オーナーさんが「ビーフの代わりに鴨肉だけになりますが…。その分、鴨肉を多めにします」とのこと。
シェフのお勧め料理だったので、とりあえず注文。



鴨肉たっぷりで来ました。
フォアグラは見当たらないけど、「フォアグラの香りがする」と主人。
鴨肉は柔らかいビーフみたいだ、と言ってました。



私は、ミディアムレアのサーモン(148元)。
ポテトの上には、香ばしいサーモンの皮が。
あと、主人が赤ワイン、私は白ワインを注文。
ビストロで気軽に食べるつもりが、意外に高くなりました。あれ〜?
次回は、前菜を数品頼んで、ゆっくりワインを飲みながら頂きたいです。



オーナー、シェフ、店員さんなど、4人がフランス人でした。



亮馬橋エリア「草地商業広場」の中にあります。


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