life is short the word is great

北京の生活で思うこと、たまに別の国で見たことなどを書き留めています。

ウェリントンで食べた美味しいもの。


LOGAN-BROWNは、予約が必須。



5:30pmのビストロメニュー(NZ$45)。



前菜は、イカフライ。
敷いてあるグリーントマトと、シトラス系ドレッシングで、爽やかで上品な味。



主人の前菜は、ほうれん草とリコッタチーズのニョッキ。
塩をかぶせてベイクしたビーツは、甘さがうまく引き出されてます。



主菜は、グルーパーという白身魚。
手前のは、魚じゃなくてポテト。
何層もの薄切りポテトは、食感が良いです。



主人のメインは、ラム肉。



デザートは、パンナコッタとチョコレートケーキ。



お店は、元銀行の建物だそう。
私達はカジュアルな旅行客の格好でしたが、追い出されませんでした。


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ウェリントン植物園


ケーブルカーで行きました。
片道がNZ$4、往復がNZ$7.5。



植物園は、入園無料。
木や花のかぐわしい香り。
そういえば、北京では、路上の植物が不思議なほど香りがしません。
土壌の関係なのでしょうか。



多肉植物エリア。



寄付で設置されたベンチもあり、亡くなった方を追悼するプレートが付いてます。



植物園を引き取ってくれた(「植物園に引き取られた」んじゃないのがポイント)ネコで、職員と入場者に愛されたBASILちゃん。



バラの庭園。



害虫駆除スプレーを使わずに、こんなに綺麗に育つなんて。



カモも安心して、くつろげます。


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