life is short the word is great

北京の生活で思うこと、たまに別の国で見たことなどを書き留めています。

アメリカでシーフード。


平日の2時頃、"Big Catch Seafood House"というお店に行きました。
お客が私たち含めて2組しかいないけど、大丈夫かなぁ。



アルコールなしのモヒート。
テーブルの上に敷かれてるのは、テーブルクロスじゃなく、紙です。



イカフライとズッキーニフライ。



茹でシュリンプ。
お皿じゃなくて、袋で来た!
レモン&バター味を選んだんですが、袋の中で調味料をミックスして持ってきた感じ。



ちなみに、茹でシュリンプの頭・皮付きは、11ドル。
皮が剥いてあるのは、14ドル。(3ドルの差!)
他にも、スパイシー・ケイジャン味、エクストラ・スパイシー・ケイジャン味あり。
(ケイジャンは、ニューオーリンズのスパイス。)



グリルしたロブスター。25ドル。
ちょっとスモーキーで、香ばしい。
このお店、お客が少ないけど大丈夫?と思いましたが、シーフードは新鮮だし、(今調べたら)LAで4店舗を展開してます。
アメリカはお肉だけでなく、シーフードも美味しい。


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