life is short the word is great

北京の生活で思うこと、たまに別の国で見たことなどを書き留めています。

懶人業余餐庁(ランレンイェユー・ツァンティン)

友達が、四川料理のお店に連れていってくれました。



この漢字、どういう発音だっけ?「レイ」??
店員さんが「ラン」だと教えてくれました。
そして、あとで「あー、これって私の大得意な『なまける』って意味だった!」と思い出しました。
4ヶ月間、中国語クラスに行かないと、基本の単語まで忘れている…。



写真の手前が、マーボー豆腐。
友達が、ちょっとニガリの味がする豆腐だと言ってました。
確かに、素朴な味わい。
写真奥の左が、麻辣な麺、右がチンジャオロース(多分)。
全て「微辣」で注文しましたが、ちょうど良い辛さ。
(これ以上の辛さは、ムリ。)



水煮牛肉(多分)。
油でいっぱいなのに「水煮」と呼ばれる不思議な料理。
お肉が柔らかい。



キャベツ。
あまり麻辣が強くなく、箸休め的に食べれます。



酸梅湯(スモーキーな梅ジュース)、白ご飯2杯を注文して、約280元。
4人で食べて、お腹いっぱい。



車じゃないと行きにくい場所にあります。



敷地の入り口は、こんな感じ。



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