life is short the word is great

北京の生活で思うこと、たまに別の国で見たことなどを書き留めています。

人人湘(レンレンシアン)

厨房以外は、オートメーション化された湖南料理屋さん。



新店舗が、霄云路でソフトオープニング中。



左は「自提区」の入り口、右は「堂食区」の入り口。
「自提区」は、お持ち帰りをピックアップする所のようです。



「堂食区」に入ると、注文する機械が2台。
1台は、支払いが銀行カードの自販機。



もう1台は、支払いがWeChat(微信)・Alipay(支付宝)の自販機。
現金では支払えません!
メニューは、麺が中心です。



奥からベルトコンベアで、注文した料理が出てきます。
電光掲示板には「你好,我来自未来!(こんにちは、私は未来から来ました!)」の文字が。



注文した料理が出る時は、モニターに掲示され、アナウンスもあります。



「白湯魚粉」は、淡白なスープかと思ったら、唐辛子が入っていて辛かった。32元。



主人が注文した「筒骨鮮香粉」。32元。
骨付き肉が、めちゃデカい。
こちらはマイルドなスープ。



かわいらしいロボット。
頭の先端を押すと、会話します。
他のお客さんが「お勧めの料理は?」「あなたは男の子、女の子?」とか聞いたら、ロボットが答えてました。
私は、ロボットが何言ってるのか全然理解できなかった…。
(ローカルの方々はちゃんと分かってました。)


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