life is short the word is great

北京の生活で思うこと、たまに別の国で見たことなどを書き留めています。

北京小王府(ベイジン・シアオワンフー)

日壇公園店は、日壇公園の中(北門近く)にあります。



伝統的な中国料理が食べられます。



キュウリの酢漬け。



黒酢に浸してある皮蛋(ピーダン)は、初めて食べました。



宮保鶏丁も、黒酢入り。



水煮牛。
花椒が入っていて、後をひく辛さ。
牛肉が柔らかいです。
「水で煮てないのに、なんで『水煮』って言うの??油がバリバリ入ってるじゃん」と、主人。
確かに…。



北京ダック。



薬味の1つである白砂糖は、(肉の付いてない)北京ダックの皮に付けて、クレープなしで食べるとのこと。
試してみたら、皮の旨みがジュワッと感じられました。
友達が「揚げパンみたいな感じ?」と言ってましたが、なんか合ってる。



インゲン豆とポーク挽肉の油炒め。
干しエビも入ってます。
辛くなかったけど、元々は四川料理らしい。
あと、「京醤肉絲」の写真を撮り忘れましたが、豚肉とネギのコンビネーションがベリーナイス。



お肉ばっかりで、良いにゃ〜。


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