life is short the word is great

北京の生活で思うこと、たまに別の国で見たことなどを書き留めています。

Al Safir 阿拉伯餐庁


アラブ料理屋さん。
店員さんに「具体的には、どこ料理?」と聞いたら、ヨルダンだそうです。



中国語で「茄子・野菜ソース」と訳されてるババガヌッシュ(写真右)を注文。



今まで食べたことのあるババガヌッシュと違って、ペースト状じゃない。
茄子、トマト、きゅうり、パセリのサラダみたい。
ピタパンは、個別に注文。



ファラフェル。
ひよこ豆のコロッケのようなもの。
スパイスが香ばしいです。



トマトソースのかかったケバブ。
手前のご飯は、お米に細いパスタが混ざっていて、ほんのりバターの甘み。
ケバブを食べたら、羊クサい。
主人に言ったら、「羊が好きすぎて、匂いが分からない〜」とのこと(マジで??)。
店員さんに確認したら、ビーフと羊のミックスだそう。
私は羊の匂いが苦手なんで、残念ながらエンジョイできず。
次回は、チキン・ケバブにします。



アラブコーヒー。
小さなカップで出てきましたが、カルダモンの香りが濃厚。
主人が、1、2口、飲んだら、「強すぎてダメ」とのことで、残りは私が飲みました。
コーヒーとカルダモンが、すごく強いです。
私はハーブ類が好きだからか、結構イケる…と思ってしまった。


★ 住所: 朝陽区 霞光里66号 遠洋新干線 美食街35号6-12舗(三元橋に近いです。)


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