life is short the word is great

北京の生活で思うこと、たまに別の国で見たことなどを書き留めています。

なんとなく旬を感じる食事

渋谷の「べるまっしゅ」で、友達&主人と晩ごはん。

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天然ブリ。
右側の器に入ってるのは、ワサビではなく、ニンニクの芽でできたタレ。
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金針菜(きんしんさい)の素揚げ。
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金針菜は、ユリ科の植物で、中華料理でも使われるそうです。
甘みがあって、おいしさが詰まってました。


トウゴロウイワシの素揚げ。
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ふきのとうの天ぷら。
苦味がうまし。
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四万十の青さのりの天ぷら。
とっても香ばしかったです。
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他にも、鴨はちみつ醤油のロースト、マグロの刺身、山芋ふわふわ(お好み焼きっぽい見た目)などを注文。
北京では味わえない食材が堪能できて、すごく満足。


渋谷のスクランブル交差点。
Lost in Translationという映画で、一躍、外国人に有名となりました。
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映画みたいに、大群衆が渡る様子は撮れなかったけど☆